高校を卒業をしてすぐに役職についたが
9月 29th, 2012 by admin
今は個人で仕事をしているので、役職とかはないのですが、高校を卒業をしてからすぐに役職に就くことになったんです。その時の仕事はバイト時代の会社に入ったので経験が豊富だったのでいきなり副店長という役職がついてしまったんです。バイトから副店長に昇進してしまうことはとても大変で、そもそも新人社員ということが抜けているのでいろいろしないといけなかったのでとても大変だったんです。お店はガソリンスタンドだったのですが、その当時はとても大変でガソリンだけを入れているだけではどんどんと赤字になってしまうだけだったので、なんとかしてオイル交換などを獲得することに大変で、オイル交換がないと上司に怒られ、そして全て責任をとらないといけない立場だったので、さすがにすぐに辞めてしまったんです。やっぱりいきなり役職になってしまうということはとても大変なことになってしまうので、まずは新人社員から始めることがいいですね。今はIT系の仕事に携わり、そしてサラリーマンではなくフリーランスとして働いているのでので、役職など関係がないので気軽に仕事をすることができているのですが、っといっても職位がはっきりするような仕事ではあるので、プロジェクトマネージャーであったり、ディレクターであったりでそれぞれ責任が違ったりするのでですが、雇われた人間ではないので拘束力が違います。もしまた会社に勤めるようになって、役職の仕事をすることになるのはちょっと嫌かなって感じているんです。役職になるとそれなりに責任がありますし、それに役職とはいってもとてもいい給料をもらえるという時代でもありませんので、役職の仕事をするよりも今のフリーな仕事をしている方が、私にはあっているなと感じているんです。